2008/02
2012/02
1シリーズクーペ(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年06月)?
デザインや空力のブラッシュアップが図られた フロントのライトユニットや、リアコンビランプにLEDを使用するなど、灯火類のデザインが見直された。また、ロアグリルから取り込んだ空気を放出することで、前輪の側面を空気で覆い、ホイール及びホイールアーチ周辺の乱気流を抑える空力装置、エアカーテンが採用されている。(2011.6)
1シリーズクーペ(10年〜11年)
生産期間 (2010年05月)?(2011年05月)
2Lエンジンを搭載した120iを追加設定 直噴システムや希薄燃焼(リーン・バーン)を採用した2Lエンジンを搭載する120iが追加設定された。また135i用の3Lエンジンもツインパワーターボや直噴技術、バルブトロニックの組み合わせにより、従来型と同等のスペックながらも、燃費性能が約15%の向上を果たしている。(2010.5)
1シリーズクーペ(08年〜08年)
生産期間 (2008年02月)?(2008年09月)
ハイパワーターボを搭載したコンパクトクーペ ハッチバックの1シリーズをベースとしたコンパクトなFR(後輪駆動)クーペ。ヘッドライトやサイドのキャラクターラインなどはハッチバックのデザインと共通ながら、後方に寄せられたキャビンと独立したトランクをもち、’70年代の名車「2002」からイメージしたという流れるようなラインをもつ外観に仕上げられた。BMWらしく前後重量配分は50:50とされている。導入されるのは、2つの小型ターボで加給し306psを発生する直噴3Lパラレルツインターボを搭載した135i。スポーツシートやスポーツサスペンション、エアロパーツなどを用意するMスポーツパッケージを標準化、よりスポーティな仕上がりとなっている。(2008.2)
BMW 1シリーズクーペ(08年〜)の中古車情報
全国(50台)