2004/09
2012/02
1シリーズ(10年〜11年)
生産期間 (2010年05月)?(2011年09月)
直列4気筒エンジンを改良し、環境性能を向上 1.6Lおよび、2Lエンジンに、直噴システムならびに希薄燃焼テクノロジー(リーン・バーン)が採用された。例えばBMW 120i 5ドアにおいては、従来モデルに比べ約10%の出力向上を達成しながら、燃料消費率は約25%の向上を果たし10・15モード燃費14.4km/Lが実現されている。(2010.5)
1シリーズ(07年〜07年)
生産期間 (2007年05月)?(2007年12月)
内外装の質感を向上させた 内装はセンターコンソール、グローブボックスなどのデザインや材質を変更、より上質な仕上がりとした。外観もバンパーやグリル、ヘッドライト周りのデザインを変更している。また、グレードごとの装備をさらに充実させている。(2007.5)
1シリーズ(05年〜06年)
生産期間 (2005年10月)?(2006年08月)
3L直6エンジンを追加 最上級モデルとして3Lの直6エンジンを搭載した130i Mスポーツを追加。195kW/315N・mの余裕十分のパワーとトルクを発生し、6速MTのみの設定。同時に全車にMスポーツパッケージがオプション設定された。(2005.10)
1シリーズ(04年〜05年)
生産期間 (2004年09月)?(2005年09月)
Cセグメント唯一のFR車 プレミアムコンパクトの市場に改めて参入したのが1シリーズ。3シリーズの大型化・高級化が進み、新たなエントリーモデルとして投入された。シャーシは3シリーズと共通だが、全幅などは小さくなっている。エンジンは1.6L、1.8L、2Lすべて直4で、これを縦置きに搭載して後輪を駆動する。コンパクトクラスでは唯一のFR駆動を採用するモデルで、走りは十分に駆け抜ける喜びを堪能できる。車両重量も前後50:50をほぼ達成し、後輪の5リンク式のサスペンションにはアルミ部品を採用するなど走りへのこだわりは高い。クラス初のランフラットタイヤを採用している。(2004.10)
BMW 1シリーズ(04年〜11年)の中古車情報
全国(590台)