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アルファ ロメオ アルファ155のカタログ情報
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アルファ ロメオ アルファ155(92年〜98年)

アルファ ロメオ アルファ155のフルモデルチェンジ一覧

1992/09
1998/12

1992/09

2012/02

アルファ ロメオ アルファ155(92年〜98年)のマイナーチェンジ一覧

アルファ ロメオ アルファ155(95年〜98年)

アルファ155(95年〜98年)

生産期間 (1995年07月)?(1998年12月)

外観とエンジンの変更 大きな変更点はオーバーフェンダーのワイドボディが与えられ、5ナンバー枠をはみ出して、3ナンバーサイズに拡幅された。また、2Lツインスパークの搭載エンジンが、アルファ純血の8Vから、フィアットファイアーエンジンをベース開発された16Vへと変更されている。このモデルはスーパー16Vと名付けられ、ウッドパネル、ウッドステアリングなどを装着。155の中では最もラグジュアリー色の強いモデルであった。そして、この機会にV6モデルが追加された。(1995.7)

アルファ ロメオ アルファ155(92年〜95年)

アルファ155(92年〜95年)

生産期間 (1992年09月)?(1995年06月)

ツーリングカー選手権でも活躍したヒットモデル 155シリーズはティーポ2/3と名づけられたシャーシを共有化するプロジェクトによって生まれたモデル。フィアットティーポ、フィアットテムプラ、アルファロメオ155、アルファロメオ145、ランチアデドラ、ランチアデルタなど実に幅広く、これらのモデルはすべて同じホイールベースやサスペンション形式をもっている。155は1992(H4)年に発表され、同年から日本に輸入された。2LのDOHC 8VツインスパークのTSとフィアット製2Lターボを積むQ4の2グレードが販売された。DTMやITCといったツーリンングカー選手権で155が大活躍したことが影響して、日本では大ヒットモデルとなった。(1992.9)

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